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ようこそ!ここはスマブラXがめちゃくちゃ好きな管理人が開いた二次創作小説サイトです(原作とは関係ございません)。スマブラXが好きな方大歓迎です。日記などはあまり書きませんが、小説はどんどん書いていこうと思います。スマブラなどに興味ない方や、苦情、荒らしに来た方はお帰りください。      
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K.t「(((゚Д゚;;)))ガタガタガタガタ…」


ウルフ「毎回お前はそのムカつく顔面はどうにかならないのか」


K.t「それはちょっと難しいです(`・ω・)!」




バキッ!ガン!!




フォックス「最近いつもぶたれてるな管理人(汗)」


トキゼル「どうしたの管理人さん。そんなにおびえて」


K.t「いえ、最近も頻繁ではないですがオンラインで腕試ししているのですが」←復活


トキリン「復活はええな(汗)」


K.t「最近のスマブラ、戦闘力が400万越えの化け物ばっかりあたるのですが(滝汗)」


マルス「400万!?なかなかレベルが高いですね…」


K.t「なのでいつもビクビクしながらやっているのですよ(汗)」


ロボット「ソレハタシカニ集中力ガ必要ニナッテキマスネ」


ゼルダ「でもすごいですね。そんな強者の方々とも闘っているのですね」


K.t「はい。やはりそのレベルになるとめちゃくちゃ上手い人ばかりです。読み合いがめっちゃ発生したりすごいコンボなどをポンポンやってきたりと感心しか湧かないです」


ウルフ「なのにお前はろくなコンボもできないからな。それでよく対等に闘えてるな」


K.t「ほんとそれですハイ」


リュカ「ちょっと忙しいということもあり、なかなか更新できていないですが管理人さんは今でも元気にやっています」


リンク「オンラインも時々やっているみたいなので、もし管理人さんと当たったときは、正々堂々闘いましょう」


ゼルダ「それでは、どうぞごゆっくりしていって下さいね」

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最終更新日 2019/05/10




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