スマニンページ
ようこそ!ここはスマブラXがめちゃくちゃ好きな管理人が開いた二次創作小説サイトです(原作とは関係ございません)。スマブラXが好きな方大歓迎です。日記などはあまり書きませんが、小説はどんどん書いていこうと思います。スマブラなどに興味ない方や、苦情、荒らしに来た方はお帰りください。      
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K.t「はぁ…(´・ω・`)」


ウルフ「とりあえずその顔が果てしなくムカつくから顔面潰していいか?」


K.t「しれっと残酷なこと言わないで下さい!顔が腫れて真っ赤になっちゃうじゃないですか!(汗)」


フォックス「いやまず殴られる事に対してつっこめよ(汗)」


ロイ「なんだ管理人、浮かない顔して」


K.t「いえ、スマブラ新作楽しくさせていただいてるんですが、やはり…」


全員「やはり?」


K.t「トワプリ仕様のリンクさん・ゼルダさん・ガノンドロフさん来て欲しい…(´・ω・`)」


マルス「あ、まだ嘆いていたのですね(汗)」


K.t「はい…。ガノンドロフさんはあの魔王の風格漂っている姿かなり好きでしたし、ゼルダさんはトワプリのお姿が一番しっくりきてて尚且つ美人ですから、今の神トラの姿が路線が違うくて凄く違和感を感じるレベルです…」


マルス「ゼルダ姫はともかく、ガノンドロフさんの姿も気に入っているのは少し意外でしたね」


K.t「そして何よりリンクさん!左利きじゃない・緑衣に三角帽子じゃない・クローショットない・妖精いない…。違和感MAXすぎる〜!(泣)」


ガノンドロフ「何を言っている、くだらん…」


リンク・ゼルダ「(汗)」


トキリン「まあここで嘆いても仕方ないけどな」


トキゼル「ところで管理人さん。最近のスマブラの調子はどんな感じ?」


K.t「それなりといったところですかね。オンラインは頻繁にするわけではないですが、頑張ってなんとかVIP入りを果たした方もいます」


オリマー「お〜、それはなかなかだね」


K.t「そして仕様が変わりまくって大苦戦していたリンクさんもようやくVIP入り出来ました!」


リンク「えっ、ほんとですか!凄いじゃないですか!」


K.t「ほんとに頑張りました…。試行錯誤しまくりましたよ(汗)」


ゼルダ「リンクにとっても、嬉しいことですね」


リンク「使っていただいてるだけでもありがたいのに、そこまで上達しようとしてくれるのは嬉しいな」


ウルフ「おい、お前まさかこのウルフ様は入ってないとか言わないだろうな?」


K.t「無論!VIP入りしてますよ!」


ウルフ「ふん、ならいい」


スネーク「ちなみに管理人の闘い方だが、前回と同じく防御的思考が強くあまり積極的には追撃しない。そして相手のクセや思考を考慮して動く事も少なくない。管理人自身そこまで上手い訳ではなく凡人レベルだと言っている。もしあたったらその時はよろしく頼むぞ」


リンク「少しずつサイトの方も進めて行きますので、気軽に見ていただければと思います」


ゼルダ「それでは、どうぞゆっくりしていって下さいね」

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最終更新日 2019/03/18




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