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ようこそ!ここはスマブラXがめちゃくちゃ好きな管理人が開いた二次創作小説サイトです(原作とは関係ございません)。スマブラXが好きな方大歓迎です。日記などはあまり書きませんが、小説はどんどん書いていこうと思います。スマブラなどに興味ない方や、苦情、荒らしに来た方はお帰りください。      
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K.t「ついにドラゴンクエストにまでてを出してきたか任天堂さんは…」


リンク「ほんとですね。まさかそんな大型タイトルが参戦とは思いませんでしたよ」


ゼルダ「参戦した時が楽しみですね。管理人さんは使用してみるつもりですか?」


K.t「もちろんでございます!そして勇者が参戦したことで、ある思いがさらに強くなってしまいました」


コリン「ある思い?」


K.t「はい。今回参戦の勇者、実は色変えで別仕様の勇者になることも可能というのです」


トキゼル「あ、確かいくつかのシリーズの勇者が選べるのでしたね」


K.t「はい。別仕様、これを聞いた途端…」





K.t「ドラゴンクエストシリーズで別仕様にできるのなら、リンク様・ゼルダ様・ガノンドロフ様もしてほしいんですよおぉ!!(切実)


トゥーン「あ、なるほどね(汗)」


K.t「任天堂における大型タイトルであるゼルダの伝説シリーズも別仕様にできるとかそれくらいの優遇処置あっても良いじゃないですかあぁ!!orz」


リンク・ゼルダ「(汗)」


スネーク「随分とトワイライトプリンセス仕様の3人が気に入っているらしくてな。発売当初からずっとこの調子だ、うるさくてすまないな」


K.t「追加コンテンツでもアップデートでも良いからお願いします…orz」


リンク「まあまあ管理人さん、そう落ち込まず。仕様が変わっても、かわらず使って頂いている身としては嬉しいですよ」


K.t「うぅ…、なんとありがたきお言葉…(感涙)」


ゼルダ「はい。でも、もしそういった事が出来るようになったら、それはそれで嬉しいですね」


リンク「そうだな」


クッパ「おぉそうだ。最近の管理人のオンラインでの戦法なんだが、かなり変わってきたそうだぞ」


ポポ「そうなの?」


アイク「らしいな。なんでも、相手の動きを考察する考えはかわりないのだが、攻めの意識がかなり強くなってきているらしい」


K.t「今までよりはかなりインファイターになってきております。実際遠距離攻撃が強いキャラを使っても基本接近戦を仕掛けるくらいです」


サムス「あと、管理人は実は攻略情報などを一切見ていないらしいわ。だからファイターの強みや立ち回りはその時に闘う、あるいは実際に使って考察しているらしいわよ。あくまで管理人の考えだけどね」


スネーク「もしかしたら、管理人と当たることもあるかもな。その時は正々堂々よろしく頼むぞ」


ウルフ「ついでに更新もとっとと進めろアホ管理人」


K.t「合点!(`・ω・)」


バキッ!


リュカ「ウルフさんやり過ぎかと(汗)」


リンク「あはは…(汗)。こんな感じですが、もちろん管理人さんは元気にしてます。少しずつですが進めていきます」


ゼルダ「どうか暖かい目で見守って下さいね。それでは、どうぞごゆっくりしていってくださいね」

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最終更新日 2019/07/08




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